◇質問概要

1.ライフステージに応じた多様なすまいづくり

 (1) 「ヨコハマ・りぶいん」の供給について

   @ヨコハマ・りぶいんの供給目的について、確認のため伺いたい。

   Aこれまで供給されてきた実績について伺いたい。

   B平成15年度に供給した戸数と新規募集の応募倍率について、過去の年度の実績と比較して伺
    いたい。

   C供給や応募が減少している理由について伺いたい。

   Dヨコハマ・りぶいんと競合するような民間賃貸物件の供給状況について伺いたい。

   E新時代行政プランにおいて、ヨコハマ・りぶいんの見直しが示されているが、りぶいんを取り巻く
    現在の状況を踏まえ、どのように見直しをしていくのか。

 (2) 「民間住宅あんしん入居事業」について

   @本市の事業の特徴は何か。

   A不動産店の協力を得るためにこれまでどのように取り組んできたのか。また、その結果どのくら
    いの不動産店に協力が得られたのか。

   B今後、この事業のPRをどのように進めていくのか。

   C利用者等関係者の要望に対してどのように対応していくのか。

2.市民との協働による安全で快適なまちづくり

 (1) 「狭あい道路拡幅整備事業」について

   @15年度における整備実績と条例施行からこれまでの整備実績はどうか。

   A15年度は、連続型整備にどのように取り組んできたのか。

   Bさらに事業を促進するために、今後どのように取り組んでいくのか。

 (2) 「いえ・みち・まち改善事業」について

   @情報提供が終わった後の取り組みは、どのように進めるのか、また、その進捗状況はどうか。

   A勉強会において住民との協働によるまちづくりを進めるためどのような方法を採っているのか。

   B勉強会の現場でNPOの支援は、実際にどのように行われ、また、効果は上がっているのか。

   Cこれまでの地元とのまちづくりに向けた活動で、どのようなことが課題となっているのか。

   Dこのような課題に、どのように取り組むのか。

 (3) 「身近なまちのルールづくり」について

   @「まちのルールづくり相談センター」の15年度の専門家の派遣実績について伺いたい。

   A専門家を派遣して、まちのルールづくりを行っているのはどのような地区か。

   Bこのような郊外の商店街におけるまちづくりのルールについて市はどのような支援を行うのか。

   C今後、「身近なまちのルールづくり」を地域にどのように浸透させていくのか。

   Dどのような業務について、まちづくりNPOと協働するのか。

   E協働していくにあたって、NPOにどのような役割を期待しているのか。