

| ◆1993年
スンバワ島にて。知り合った現地の高校生たちとともに談笑。イスラームの断食月なので、太陽が沈むまで何も食べることが出来ないと話していました。 |
ロンボク島・クタビーチにて。水平線のかなたを眺め、柳田國男の『海上の道』に想いを馳せたことを思い出します。 |
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ロンボク島マタラムで、バリ族の家にホームステイをしました。正装をして儀式の場へ向かうところです。 |
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これもロンボク島にて。滞在最後の夜、近所の人たちが送別会を開いてくれました。 |
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| ◆1994年
バリ島タロ村にて。バリ島では毎日どこかの寺院でお祭りが開催されています。 |
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| ◆1999年
同年6月に行われた総選挙で、首都ジャカルタでは各政党が大規模な選挙運動を展開しました。 |
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スラウェシ島の選挙委員会でインタビュー。選挙監視では情報を得ることが極めて重要なのです。 |
投票所で一票を投じる選挙監視の通訳。 |
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スラウェシ島・南スラウェシ州の州都・ウジュンパンダンの郊外、トゥリカレ村での開票風景。 |
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選挙監視活動終了後、友人たちに会うため立ち寄ったバリ島デンパサールにて。学生の下宿は、一昔前の日本。まるで「神田川」の世界。 |
これもバリ島デンパサール。国立ウダヤナ大学の学生たち。テスト期間中なので、みんなテキストを見て勉強中! |