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森ひろゆき再び横浜市政へ! 今後とも「森そば」議員として奮闘します! 横浜市会議員選挙が4月8日に行われ、熾烈な争いとなった選挙戦は幕を閉じました。この選挙戦は2期目ということもあり、まさに真価の問われる難しく厳しい選挙戦となりましたが、世代を超えた多くの皆様からの応援をいただき、10,379票のご支持を得て、トップ当選をさせていただきました。
この選挙戦では、「通学路安全マップ」(日本一安全な都筑を実現)、「地域防災」(災害に強い都筑の実現)、「ふれあい収集」(福祉型リサイクル社会の実現)、「若者アクティブ支援」(若者の可能性を実現)の4本柱を中心とする政策をただひたすら都筑区内の駅・街頭で訴え続けました。
また、従来型の組織選挙とはまったく違うやり方で、私からあなたへ、個人から個人へと強い想いを「駅伝」のタスキのように伝え、クロスジェネレーション(世代間連携)を実践した選挙戦でした。「ジバン・カンバン・カバン」がなくても選挙はできる。これが本来の政治、市民型選挙なのだというメッセージに共感してくださった地域市民の皆様ひとりひとりの勝利だと思っています。
この選挙戦を通じて、数えきれない多くの人たちや感動に出会いました。なかでも私が最もうれしかったことは、「チーム森そば」の仲間と一緒に自転車で遊説中、子どもたちから多くの声援をもらったことです。「僕たちに選挙権はないけど、森さんを応援してます!」、「私たちのために通学路安全マップをつくってくれてありがとう」など、地域の未来の担い手である子どもたちから励ましの言葉をもらい、勇気づけられました。私や仲間たちの姿を通して、「選挙・政治っておもしろい」、「私もやってみよう」と次代を担う子どもや若者たちに思ってもらいたい。それが私の願いでもありました。
当選はゴールではなく、新たなスタートです。今後とも、いつも市民のそばにいる「森そば」議員として地域の問題解決を自らのテーマに活動を展開し、「安全で心が通い合う」都筑発の「駅伝型地域社会」の実現に向け、全力で取り組んでいく決意です。今後とも地域の皆様からのご指導とご鞭撻をお願い申し上げます。 |