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◆1970年 |
12月21日 神奈川県生まれ。緑区中山で育つ。 |
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◆1983年 |
横浜市立中山小学校卒業 地域の里山の中で遊びまわる少年時代を過ごす。秘密基地をつくったり、夏休みにはクワガタやカブトムシを捕まえるために雑木林の中を歩きまわったり。当時はアウトドアの遊びが主流だった。また、動物好きの少年であり、犬や猫をはじめいろいろな動物を飼育。生き物の死に直面して、生命の尊さ・大切さを自然に学んでいた気がします。 |
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◆1986年 |
横浜市立中山中学校卒業 陸上部に入り、部活の日々を送る。走り幅跳びをしていたので、当時彗星のごとく現れた世界陸上のスーパースター、カール・ルイス氏に憧れる。 |
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◆1989年 |
神奈川県立白山高等学校卒業 友人とともにロックバンドを結成、ボーカルとして活躍。いまも恩師と仰ぐ山田先生との出会いが人生の転機となる。山田先生の影響を受け、東南アジアや国際協力に関心を持つのもこの頃。 |
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◆1994年 |
東南ジア研究・石橋重雄先生のゼミに所属し、第二外国語はインドネシア語を選択、そしてインドネシア研究会でクラブ活動と学生時代はまさに「インドネシア一色」。 〜アパ・カバール?(Apa Kabar?) お元気ですか〜 〜トゥリマ・カシ(Terima kasih.) ありがとう〜 ◇NGOのネパール植林活動に参加。 ◇フィリピンやバングラデシュで貧困自立支援プログラムを支援。 ◇拓殖大学から国際協力助成金獲得。会報に論文掲載。
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◆1996年 |
大学卒業後、インドネシア・バリ島で語学研究・現地調査を行う。 しかし、自分の力の無さを痛感して帰国。進路を模索していた1996年に転機が訪れる。 |
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恩師の山田先生の紹介で、地元の旧神奈川7区(港北・都筑・緑区)から衆議院議員選挙にチャレンジするために準備を進めていた危機管理の第一人者、すとう信彦先生に出会う。 |
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すとう先生の信念と活動に共鳴し、ボランティアスタッフとして選挙を応援。落選という苦杯をなめたが、次につながるものとなった。この活動を通して、さまざまな人に出会い、影響を受けるなかで、もう一度大学へ戻り、インドネシアについて学ぶ決心をする。 |
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◆1999年 |
専攻は、国際経済。(東南アジア経済・インドネシア地域研究) 修士論文のテーマは、『インドネシアにおける持続可能な観光開発』。 環境や伝統文化を守りながら雇用創出や外貨獲得などの経済効果が期待されているエコ・ツーリズムや農村観光などのオルタナティブ・ツーリズムの可能性を研究。 |
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NGO市民政策バンド事務局長に就任
市民政策バンドは、すとう信彦先生が主宰するNGOのひとつ。「市民の政治参加、市民による政策提言、そして市民のためのシンクタンク」をめざしている。地域の環境や教育、若者世代の夢や女性の起業、中高年世代のリタイアした後のもうひとつの生き方(海外暮らし)などをテーマにフォーラムを主催。また、落語という芸能を通していまの社会や政治のあり方を再考しようという試みのひとつである「現代社会風刺落語会」を都筑で開催。
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日韓・日中青年文化交流活動。中国、韓国の若者たちと勉強会を開催。 |
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◆2000年 |
すとう信彦衆議院議員公設秘書 同年6月の衆議院議員選挙で、すとう信彦先生が初当選を果たす。毎朝の駅頭演説活動の準備と応援演説、ポスター貼り、チラシのポスティングなど1年近くに及ぶ地道な活動が実る。当選が決定したときの感動と達成感は忘れられない。以後、公設秘書として、すとう信彦衆議院議員の活動をサポート。
緑公会堂にて仲間たちとともに。森ひろゆきは写真左から2人目。 |
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◆2003年 |
横浜市会議員に初当選(都筑区) 「ジバン・カンバン・カバン」のない若者が世代を超えた市民の応援により、初当選を果たす。まさに私が実現をめざす「駅伝型地域社会」を実感した瞬間でした。 猛暑の中汗を拭きながら、また寒い中凍えた手に息を吐きかけながら、愛車のマウンテンバイクを駆って駅頭・街頭で演説活動を続けた原点は忘れません。
【常任委員会】 福祉衛生環境保全委員会委員 【特別委員会】 青少年・市民スポーツ特別委員会委員 ◇民主党神奈川県第7区総支部会計 |
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◆2004年 |
【常任委員会】 環境事業緑政消防委員会委員。環境創造資源循環委員会委員 【特別委員会】 大都市行財政制度特別委員会委員 ◇民主党神奈川県第7区総支部会計 ◇民主党神奈川県連 団体交流委員会委員 |
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◆2005年 |
【常任委員会】 まちづくり調整都市整備委員会委員 【特別委員会】 生活安全・危機管理・情報化社会特別委員会委員 ◇民主党神奈川県第7区総支部幹事長 ◇民主党神奈川県連 財政委員会委員 |
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◆2006年 |
【常任委員会】 水道・交通委員会委員 【特別委員会】 生活安全・危機管理・消防・情報化社会特別委員会副委員長 ◇民主党神奈川県第7区総支部幹事長 ◇民主党神奈川県連 財政委員会委員 |
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◆2007年 |
横浜市会議員2期目に当選(都筑区) 真価の問われる難しく厳しい2期目の選挙戦。従来型の組織選挙とはまったく違うやり方で、私からあなたへ、個人から個人へと強い想いを「駅伝」のタスキのように伝え、クロスジェネレーション(世代間連携)を実践した市民型選挙を展開。世代を超えた多くの皆様からの応援をいただき、1,0379票のご支持を得て、トップ当選!
【常任委員会】 道路・安全管理委員会委員 【特別委員会】 交通問題対策特別委員会副委員長 ◇民主党神奈川県第7区総支部副代表 ◇民主党神奈川県連 財政委員会委員 |